Spacekey Inc. 社員インタビュー

「こんなに楽しいんだよ!」
釣りの魅力を伝えていく楽しさ

メディア事業本部 TSURI HACK 編集部

武田 匡史

Takeda Masashi

Q1これまでのキャリアとスペースキーにジョインするまで

前職ではメガネのレンズメーカーで、営業をはじめ新商品や展示会のディレクションをしていました。自分の興味をもっと外部へ広めたいと思い、転職を決めました。興味の根源にあるのは釣り。釣りの魅力を伝えたいと考え、たどり着いたのがスペースキーでした。ユーザーに向かってアウトドアの楽しさや興味喚起をしている企業は他にはなく、とても魅力的に感じたのを覚えています。

Q2今はどのような仕事を担当していますか?

釣りメディアの『TSURI HACK』で編集をしています。どのような記事が読んでもらえるのかネタを企画したり、構成したりしています。ライターさんへの発注やクオリティチェックなども担当しています。

Q3スペースキーで働くことのやりがいや魅力は?

「こんなおすすめの商品があるよ!」「釣りってこんなに楽しいんだよ!」といった、釣りの魅力を伝えられるのが1番のやりがいです。記事にコメントがついたり、LINE配信などでユーザーさんのリアルな反応が見られることもやりがいにつながります。ユーザーさんとの距離感が近く、声を聞きながらサービスが作れるのは楽しくもあり責任も感じる部分ですね。

日常の仕事風景

Q4スペースキーのユニークなところは?

アウトドアに関わるすべてのことに視線を向けているところです。具体的に言うと、釣りをはじめ登山やキャンプ、キャンプ場の予約や雇用まで、こんなにアウトドア全体を見てアクションを起こしているアウトドアメディアは他にないと思います!

また、社内ではどんなに小さなアイデアでも具現化してみようという風土があります。「まずやってみよう」という姿勢はベンチャー特有の雰囲気ですね。

Q5プライベートはどのように過ごしていますか?

釣りはもちろんしているのですが、それ以外では、買物や映画鑑賞などいろいろなことを体験して情報をキャッチしています。最新のトレンドや話題は、TSURI HACKの企画にも活かせられますので。

Q6スペースキーで達成したいことは何ですか?

アウトドアを通じて、得られるものはとても多いと感じています。アウトドアのいろいろな魅力を次世代へも伝え、アウトドア人口を増やしていきたいです。また、スペースキーのメディアは現在「CAMP・YAMA・TSURI」の3メディアがあるので、各ユーザーさんを巻き込んだイベントなどもやってみたいなと考えています。

Q7スペースキーで働きたい方へメッセージ

自分にしかない考え方を大事にできる方。周囲の意見に流されず、自分を信じて行動できる方。活躍できる場があります!